包丁使い終わった後の手入れ方法

包丁の手入れ方法
1 熱湯で温める
2 水気を拭き取る
使い終わった後にポット等のお湯をかけて拭き取ると、すぐに乾きます。

直火で温めるのは切れ味を悪くします

どんな良い庖丁でも、刃先は必ず摩耗します。切れ味は悪くなります。

良好な切れ味を保つため、定期的なメンテナンスを行ってください。

その際、シャープナーではなく、砥石で研ぐ事をお勧めします。

仕上げは皮研ぎをすると、より一層の切れ味を出すことができます。

無理な場合は黒鳥にてメンテナンスをお預かりします。

当店では半年に一回ほど持ってこられるお客様が多くいます。

メンテナンスをしたときの切れ味に感動されることと思います。