道の駅四万十大正 であいの里へようこそ

最後の清流・四万十川の中流域。

四万十町大正地区の轟崎にある「道の駅・四万十大正」 眼下に四万十川を望む公園内には、町のシンボルにもなっている石の風車やフィールドアスレチック、屋外ステージ、縄文・弥生時代の土器、石器を展示している郷土資料館なども設置しています。

また、国道381号と439号の合流地点という立地条件から、西土佐村や四万十市への観光拠点ともなる場所でもあります。

四万十川について

道の駅の眼下に流れる最後の清流・四万十川。

全長196km、不入山に源を発した川は、いくつもの支流と合流しながら四万十市河口まで穏やかに流れていきます。